日本人が大切にしてきた吉祥文様を華やかに散りばめた縁起物づくしの図案 です。 松、竹、梅は寒さの中にも花や葉を咲かせる縁起物として尊ばれ、鶴と亀は 千年万年生きる長寿の象徴とされています。その千代紙で表紙を仕立てた、オリジナルの横罫のノートです。
古来より菊は、実りの秋を迎え健やかな未来を願う花として様々な図案に取り入れられ愛されてきました。本品は、深い青を背景に大輪の菊が乱れ咲く鮮やかな千代紙で表紙を仕立てた、オリジナルの横罫ノートです。
日本人の美意識を象徴する桜と楓。その両方を一枚の中に配し、華やかさを際立たせた意匠です。真珠のような光沢をもつブルーを背景に、自然の織り成す色彩が鮮やかに描かれています。その千代紙で表紙を仕立てた、オリジナルの横罫ノートです。
明治時代の日本画家 綾岡有真が榛原に提供した図案より「梅に巳のお守り」を絵はがきにしました。控えめにあしらわれたへびの模様と、梅の花が華やかに彩るデザインは、巳年の年賀状としてもおすすめです。
ネコポスでお送りできるよう450枚綴りを三分割して梱包いたします。シンプルに罫のみを入れた「蛇腹便箋 罫線のみ 黄罫/青罫」と商品自体は同じです。
はいばら聚玉文庫に伝わる「松竹梅に日之出」を絵はがきにしました。宛名面には「年賀」が入り、文面には新年のご挨拶が印刷されておりますので、年賀状用となります。
白和紙に、木版摺りと刷毛引きの手法で縁取りをしたレターセットです。 便箋6枚 封筒3枚がセットになっています。 ※紅ふちレターセット、青ふちレターセットとは仕様が異なります。
蛇腹便箋を榛原千代紙柄のつづり箱に納めました。文箱としてペンや切手と一緒に収納し、思い付いたときにいつでもお便りを。 また、ふと浮かんだかんだ考えをつづる、 好きな言葉をつづる等、自分の時間のための道具箱としてお手元に置いてください。
勿忘草は、友愛と誠実の象徴として愛されてきた意匠の一つです。横書きタイプで、蛇腹状に折りたたまれた便箋の各折り目にミシン目が入り、書き終わったところで切ることができます。




























