小花文様は、特定の花でなくパターン化された図案なので、季節を問わず、さまざまな場面で愛用されています。また「唐草文様」は、四方八方どこまでも続くところから、発展、繁栄の意味があります。背景の「格子文様」との組み合わせで、障子に映ったシルエットのような、詩的な世界観を表現しています。
キーワード:%BC%C6%C5%C4%C0%A7%BF%BF%A4%DD%A4%C1%A4%D6%A4%AF%A4%ED
1,650円(内税)
770円(内税)
蛇腹状の折り目に入ったミシン目に沿って、好きな所で切り離す事の出来る新感覚のメモ帳です。朝霞の中で咲き誇る桜を描いた「朝桜」の千代紙を表紙に使っています。
770円(内税)
蛇腹状の折り目に入ったミシン目に沿って、好きな所で切り離す事の出来る新感覚のメモ帳です。朝霞の中で咲き誇る桜を描いた「朝桜」の千代紙を表紙に使っています。
770円(内税)
蛇腹状の折り目に入ったミシン目に沿って、好きな所で切り離す事の出来る新感覚のメモ帳です。大輪の牡丹が、幾重にも花びらを重ねて咲く様子が艶やかに描かれた「牡丹づくし」の千代紙を表紙に使っています。
770円(内税)
蛇腹状の折り目に入ったミシン目に沿って、好きな所で切り離す事の出来る新感覚のメモ帳です。葉が太陽に向かい、茎を伸ばす性質から“発展”の意味を持ち、縁起の良い「二葉葵山道」の千代紙を表紙に使っています。
770円(内税)
蛇腹状の折り目に入ったミシン目に沿って、好きな所で切り離す事の出来る新感覚のメモ帳です。 表紙には「小花唐草」柄の千代紙を使用。特定の花ではなくパターン化された図案のため、季節を問わず使えます。
1,650円(内税)
「二葉葵」は、日本の林などに生息する植物。春になると枝分かれした茎の先端に、可憐なハート型の葉をつけるため、「幸せを招く」と人気です。また、葉が太陽に向かい、茎を伸ばす性質から“発展”の意味を持ち、縁起の良い文様です。山の形に連続する構成を、文様の分類では「山道(やまみち)」といいます。




























