レーザーで繊細にカッティングしたパーツを一点一点人の手で組み立てたアート性の高い3Dポップアップグリーティングカードです。 カードを開くと複雑に組み込まれた仕掛けが立ち上がり、立体感のあるオーナメントが360度方向から鑑賞できます。
白黒の水引が木版摺された、佛用の封筒型の金封です。 「御霊前」「御佛前」「御花料」の文字入り、または文字なしをお選び下さい。「御霊前」の文字の入った不祝儀袋をお供えするのは49日までで、それ以降は「御佛前」となります。
檀紙を使った、格式高い婚礼のお祝い用の金封です。丁寧に仕上げられた淡路結びの水引が、お祝いの場に華やかさを添えます。目安として5〜30万円お包するのにご利用ください。(最大で100万円まで収まります。)
はいばらオリジナルのミニカードです。「変わり胡麻」は「胡麻」の断面をモチーフにした、かわいらしい幾何学文様です。コーヒー豆のようにも見える、シンプルでスタイリッシュなデザインです。折った状態は名刺くらいのサイズですので、短いお手紙や贈り物に添えるメッセージカードとしてご利用ください。
はいばらオリジナルのミニカードです。「小花に蝶」は、春の訪れを知らせてくれる「蝶」の文様。小花のまわりを舞う姿は、優美で愛らしく、心弾むデザインです。折った状態は名刺くらいのサイズですので、短いお手紙や贈り物に添えるメッセージカードとしてご利用ください。
はいばらオリジナルのミニカードです。「牡丹の縞」は、あでやかに咲きほこる牡丹の花と、直線的な縞文様を大胆に組み合わせたデザインです。はいばらオリジナルの二つ折カードです。折った状態は名刺くらいのサイズですので、短いお手紙や贈り物に添えるメッセージカードとしてご利用ください。
はいばらオリジナルのミニカードです。「福良雀」は、冬の寒さから身を守るため、羽の中に空気を含ませて膨らんでいるスズメの姿から「福良雀」と、めでたい文字を当てた文様。子孫繁栄や豊かさの象徴として、昔も今も愛されています。折った状態は名刺くらいのサイズですので、短いお手紙や贈り物に添えるメッセージカードとしてご利用ください。
【色硝子】は沼に自生する菱の実を紋様化し、幾何学的に配置した大胆な意匠の千代紙です。榛原のショッピングバックや、店舗の外装にも用いられている榛原の象徴的な柄となります。
【丸紋花づくし】は明治期の画家 梶田半古の筆によるものです。 日本の四季の花が一堂に会し、丸紋のように咲き誇るデザインは、それぞれに個性豊かな人の輪が、お互いを引き立てあいながら、共に彩鮮やかな世界を描いていく様を表しています。
【松竹梅】は、古くから親しまれてきた吉祥紋様ですが、この千代紙では樹木の姿ではなく、花や、葉や実を全体に散らしたデザインとなっており「おめでたい事が皆様の間に広がりますように」という意味が込められています。




























