河鍋暁斎の榛原千代紙は、その巧みな筆の勢いはそのままに、極彩色の花々の輝くような生命力を見事にデザインしています。豊かな文様に四季折々の美しい日本の情景が想起される、6柄各1枚ずつ入った絵はがきセットです。
川端玉章が榛原のために描きおろした榛原の千代紙は、伝統的な花鳥風月が斬新な発想で表現された、玉章デザインの真骨頂といえる作品です。格調高く雅やかな文様をあしらった6柄を各1枚ずつ収めた、絵はがきセットです。
双銀の水引がかかった不祝儀袋です。 佛式の場合「御霊前」の文字の入った不祝儀袋をお供えするのは49日までで、それ以降は「御佛前」となります。 目安として3〜10万円お包するのにご利用ください。
檀紙を使った、格式高い婚礼のお祝い用の金封です。目安として5〜30万円お包するのにご利用ください。(最大で100万円まで収まります。)
檀紙を使った、格式高い婚礼のお祝い用の金封です。丁寧に仕上げられた淡路結びの水引が、お祝いの場に華やかさを添えます。目安として5〜30万円お包するのにご利用ください。(最大で100万円まで収まります。)
幕末明治に活躍した河鍋暁斎(1831〜1889)の手掛けた榛原千代紙「牡丹(竹十八号)」が、立体感がある木製ポストカードになりました。お部屋のインテリアとしても、贈り物としても最適です。日常にアートな彩りを添える華やかなアイテムです。
幕末明治に活躍した河鍋暁斎(1831〜1889)の手掛けた榛原千代紙「菊花(竹十七号)」が、立体感がある木製ポストカードになりました。お部屋のインテリアとしても、贈り物としても最適です。日常にアートな彩りを添える華やかなアイテムです。
赤富士の現象はとても珍しく、不二(ふたつとない)の山が美しく染まる姿はとても縁起が良いものとされてきました。時々刻々と移ろいゆく大気や光を丹念にとらえ、瞬間の美を表した富士図です。榛原に伝わる意匠を使った、机に置くタイプのメモパッドです。中紙にも柄が入った華やかな仕様です。
版画集『花くらべ』(明治24年頃、はいばら制作)には、咲き競うばかりに生命感をかがやかせる草花とともに人々の暮らしの風情を活写した作品の数々が収められています。古来より愛されきたる桜の開花には格別な喜びが想起されます。榛原に伝わる意匠を使った、机に置くタイプのメモパッドです。中紙にも柄が入った華やかな仕様です。




























