檀紙を使った、格式高い婚礼のお祝い用の金封です。 目安として5〜30万円お包するのにご利用ください。 (最大で100万円まで収まります。)
白黒の水引が木版摺された、佛用のたとう型の金封です。「御霊前」、「御佛前」の文字入り、または文字なしをお選び下さい。「御霊前」の文字の入った不祝儀袋をお供えするのは49日までで、それ以降は「御佛前」となります。
大正ロマンを象徴する抒情画家・竹久夢二の生誕130周年を記念して、榛原に伝わる 『竹久夢二 大正期榛原製木版絵』を絵はがきに復刻いたしました。
初秋に咲く菊の花は、実りの季節が近いことを人々に知らせるため「佳きことの先触れ」という意味が込められています。はいばらに伝わる意匠を元にした、丈夫で耐久性がある透明素材のしおりです。文庫本よりやや小さめのサイズに仕立てました。
菊、桔梗、芙蓉、萩が満開に咲き誇る華やかな図案です。様々な日本の草花が初秋の風にそよぐ花野は、実りの秋を伝える縁起の良い情景です。はいばらに伝わる意匠を元にした、丈夫で耐久性がある透明素材のしおりです。文庫本よりやや小さめのサイズに仕立てました。
古来より日本では、雀は宝のありかを知る縁起の良い鳥です。陽だまりに仲良く集まり自由におしゃべりする雀達に心和み優しい気持ちになります。はいばらに伝わる意匠を元にした、丈夫で耐久性がある透明素材のしおりです。文庫本よりやや小さめのサイズに仕立てました。
瓢箪はお守りや無病息災を願う縁起物として古くから日本人に大切にされてきました。一つ一つに描かれた模様も雪や花、風や光を感じる美しい日本の文様です。はいばらに伝わる意匠を元にした、丈夫で耐久性がある透明素材のしおりです。文庫本よりやや小さめのサイズに仕立てました。
豊かな日本の四季を吉祥の風景に込めた縁起の良い模様合わせの千代紙です。重なり合う一つ一つの情景は繊細な筆使いで描かれ、神羅万象の恵みに満ちています。はいばらに伝わる意匠を元にした、丈夫で耐久性がある透明素材のしおりです。文庫本よりやや小さめのサイズに仕立てました。
「ツルは千年 カメは万年」と言われるように 古来より健康長寿のお目出たい図案です。 松の木陰は涼しく居心地良く、ツルのまな ざしは愛らしく描かれています。はいばらに伝わる意匠を元にした、丈夫で耐久性がある透明素材のしおりです。文庫本よりやや小さめのサイズに仕立てました。




























