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川端玉章が榛原のために描きおろした榛原の千代紙は、伝統的な花鳥風月が斬新な発想で表現された、玉章デザインの真骨頂といえる作品です。格調高く雅やかな文様をあしらった6柄を各1枚ずつ収めた、絵はがきセットです。
数量:6枚入(6柄各1枚入) サイズ:縦10.5cm 横15cm
色鮮やかな花々と豊かな文様をあしらった6柄が封入されております。
宛名面には、それぞれの柄の名前が小さく入っております。
川端玉章(1842年-1913年)は明治期を代表する日本画家です。円山・四条派のながれをくむ写実的な花鳥画・山水画を得意とし、帝室技芸員にも任命されました。
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榛原製 絵はがき 川端玉章 6絵柄
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