• 0

Menu

検索結果

キーワード:%A4%DE%A4%B9%A4%B3%A4%A8%A4%EA%A1%A1%CF%BB%B3%D1%C9%AE%C5%FB

商品一覧

[ 並び順を変更 ] : おすすめ順 / 価格順 / 新着順
660円(内税)

松に鶴を組み合わせたおめでたい組み合わせです。鶴を真正面からとらえた意欲作。明治時代の榛原画稿集の図案を復刻しています。

660円(内税)

桜の花が緋と白の対比と鹿の子模様で表され、通年使えるぽち袋となりました。昭和時代初期の榛原製掛紙図案をぽち袋に復刻しました。

660円(内税)

秋の景物である紅葉を彩り豊かに表しています。榛原製、明治時代末期の半襟模様図案「紅葉」を元にしています。

660円(内税)

不老長寿を意味する菊を繋げた吉祥性の高い図案です。榛原製、明治時代末期の半襟模様図案「菊繋ぎ」を元にしています。

660円(内税)

菊の持つ吉祥性に、岩菊の花の可憐さが加わりました。榛原製、明治時代末期の半襟模様図案「岩菊」を元にしています。

660円(内税)

柳と燕のモチーフは定番の組み合わせとして知られています。 榛原製、明治時代末期の半襟模様図案「柳に燕」を元にしています。

198円(内税)

幕末明治に活躍した河鍋暁斎(1831〜1889)の手掛けた榛原千代紙「重陽」の図案を絵はがきにいたしました。

1,790円(内税)

【色硝子】は沼に自生する菱の実を紋様化し、幾何学的に配置した大胆な意匠の千代紙です。榛原のショッピングバックや、店舗の外装にも用いられている榛原の象徴的な柄となります。

1,790円(内税)

【丸紋花づくし】は明治期の画家 梶田半古の筆によるものです。 日本の四季の花が一堂に会し、丸紋のように咲き誇るデザインは、それぞれに個性豊かな人の輪が、お互いを引き立てあいながら、共に彩鮮やかな世界を描いていく様を表しています。

1,790円(内税)

【桜】は互いに重なり合いながら、満開に咲き誇る姿を描いた、大胆な江戸風の千代紙となります。

1,790円(内税)

菊花とその葉を図案化した千代紙です。初秋に咲く菊の花は、実りの季節が近いことを人々に知らせるため「佳きことの先触れ」という意味が込められています。

1,790円(内税)

【松竹梅】は、古くから親しまれてきた吉祥紋様ですが、この千代紙では樹木の姿ではなく、花や、葉や実を全体に散らしたデザインとなっており「おめでたい事が皆様の間に広がりますように」という意味が込められています。

1,790円(内税)

桜の花は「雅」や「無常」を表し、日本人の美意識の象徴とされてきました。春の朝霞の中で咲き誇る桜を紋様化した可憐な千代紙です。

1,790円(内税)

【おしどり】は波間に浮かぶ、愛らしいおしどりの夫婦の姿を描いており、円満や調和を表す吉祥紋様です。 優美なおしどりの姿と、波間の水色、青があいまって清々しく涼やかな千代紙です。

pagetop