「月影摺り」は、江戸期より榛原に伝わる薄墨を使った手摺り技法です。便箋として文字が映えるよう、墨色をごく淡くのせ、花や風景を描写しました。にじみ止めをほどこしておりますので、ペン、墨の書き味にも優れています。
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3,960円(内税)
770円(内税)
唐草は、生命力や繁栄を象徴する吉祥紋様として愛されてきました。横書きタイプで、蛇腹状に折りたたまれた便箋の各折り目にミシン目が入り、書き終わったところで切ることができます。
770円(内税)
可憐な姿の中に強い生命力を秘めた雛菊は、古くより愛されてきた意匠の一つです。横書きタイプで、蛇腹状に折りたたまれた便箋の各折り目にミシン目が入り、書き終わったところで切ることができます。
770円(内税)
勿忘草は、友愛と誠実の象徴として愛されてきた意匠の一つです。横書きタイプで、蛇腹状に折りたたまれた便箋の各折り目にミシン目が入り、書き終わったところで切ることができます。
968円(内税)
はいばら収蔵の図案「ひな菊」と、かわいい犬たちがコラボしました。便箋の各折り目にミシン目が入り、書き終わったところで切ることができます。 カバーと封筒が付いているので、贈り物にも最適です。
660円(内税)
半開きにした状態の扇をリズミカルに並べた連続文様です。扇をモチーフにした文様は、“末広がり”のかたちから、拡大、発展、繁栄を意味し、縁起の良い吉祥文様とされています。カバーと封筒が付いているので、贈り物にも最適です。
1,100円(内税)
はいばら千代紙の中から赤をイメージした柄を選び、おりがみセットにしました。厳選された和紙を使い、職人が手作業で色をのせております。創業より現在に至るまで、多くの美術家に依頼してきた図案をもとにしている「はいばら千代紙」をお楽しみください。




























