日本人の美意識を象徴する桜と楓。その両方を一枚の中に配し、華やかさを際立たせた意匠です。真珠のような光沢をもつブルーを背景に、自然の織り成す色彩が鮮やかに描かれています。その千代紙を使った携帯用鏡です。
冬の寒さから身を守るため、羽の中に空気を含ませて膨らんでいるスズメの姿から「福良雀」と、めでたい文字を当てた文様。子孫繁栄や豊かさの象徴として、昔も今も愛されています。その千代紙を使った携帯用鏡です。
花びらを幾重にも重ねた大輪の菊が描かれた意匠です。花盛りを迎えた菊は、力強い生命力を感じさせるとともに、古来より菊が象徴してきた長寿や繁栄のイメージを鮮やかに映し出しています。その千代紙を使った携帯用鏡です。
日本人が大切にしてきた吉祥文様を華やかに散りばめた縁起物づくしの図案です。松、竹、梅は寒さの中にも花や葉を咲かせる縁起物として尊ばれ、鶴と亀は千年万年生きる長寿の象徴とされています。その千代紙を使った携帯用鏡です。
「色硝子」は沼に自生する菱の実を紋様化し、幾何学的に配置した柄です。榛原に伝わるこの図案を、コロンとした形が可愛らしい手のひらサイズのがま口に仕立てました。口が大きく開き、小銭やアクセサリーなどの小物をすっきりとまとめられます。
「色硝子」は沼に自生する菱の実を紋様化し、幾何学的に配置した柄です。榛原に伝わるこの図案を、日常で使いやすいポーチに仕立てました。バネ口仕様で片手でさっと開き、鍵やコスメなどの小物をすっきりと収められます。しっかりとした丈夫な生地で、持ち運びも安心です。
「色硝子」は沼に自生する菱の実を紋様化し、幾何学的に配置した柄です。榛原に伝わるこの図案を、布製のブックカバーに仕立てました。 文庫本がちょうど収まるサイズで、便利な「しおり紐」付きです。手作りならではの、味わいのある風合いが楽しめます。
「色硝子」は沼に自生する菱の実を紋様化し、幾何学的に配置した柄です。榛原に伝わるこの図案を、持ち歩きに便利な二つ折りの手鏡に仕立てました。爪楊枝入りのポケットは、ヘアピン等の小物入れとしても重宝します。鞄に忍ばせて、身だしなみを整えたい時にさっと使えます。




























