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幕末明治の絵師・河鍋暁斎による千代紙「牡丹(竹十八号)」の柄。幾重にも広がる花々が華やかな生命力を感じさせます。榛原に伝わるこの図案を、丸みのあるがま口に仕立てました。 スリムですっきりとした仕立てながら収納力があり、小銭やカードのほか、日常の小物入れとしてもお使いいただけます。
数量:1個 サイズ:約10cm×12cm 材質:本体 綿100% 口金 鉄 ※生地の取り方により、柄の出方は写真と異なります。
口金が大きく開くため、中身がひと目で見渡せます。出し入れもスムーズです。
小銭やカードのほか、ちょっとした小物の収納にも便利です。
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はいばら布小物 がま口(大)暁斎 牡丹
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