幕末明治に活躍した漆工、絵画の作家柴田是真作画の摺り物「花くらべ」シリーズの中から、厳選いたしました9絵柄を、絵はがきに仕立てました。2024年2月に、入数と絵柄の一部をリニューアルしました。
自然界の空の色、太陽の光、山の緑、朝焼けなどを連想させる五色の和紙を継いだ巻紙です。 時の総理・吉田茂氏の要望により、榛原にて誂えました。 にじみ止めを施しておりますので、毛筆、ペン書きにも適します。
はいばら所蔵の図案「矢車草」とコラボしました。横書きタイプで、蛇腹状に折りたたまれた便箋の各折り目にミシン目が入り、書き終わったところで切ることができます。
和紙の質感を残しながら、ペンや万年筆との相性にもこだわった「新鳥の子」を貼り合わせた封筒です。 罫線の色は3種類ございますので、「茶」「草」「グレー」から1色をお選び下さい。
レーザーで繊細にカッティングしたパーツを一点一点人の手で組み立てたアート性の高い3Dポップアップグリーティングカードです。 カードを開くと複雑に組み込まれた仕掛けが立ち上がり、立体感のあるオーナメントが360度方向から鑑賞できます。
レーザーで繊細にカッティングしたパーツを一点一点人の手で組み立てたアート性の高い3Dポップアップグリーティングカードです。 カードを開くと複雑に組み込まれた仕掛けが立ち上がり、立体感のあるオーナメントが360度方向から鑑賞できます。
レーザーで繊細にカッティングしたパーツを一点一点人の手で組み立てたアート性の高い3Dポップアップグリーティングカードです。 カードを開くと複雑に組み込まれた仕掛けが立ち上がり、立体感のあるオーナメントが360度方向から鑑賞できます。
「月影摺り」は、江戸期より榛原に伝わる薄墨を使った手摺り技法です。便箋として文字が映えるよう、墨色をごく淡くのせ、花や風景を描写しました。にじみ止めをほどこしておりますので、ペン、墨の書き味にも優れています。




























