幕末明治の絵師・河鍋暁斎による千代紙「牡丹(竹十八号)」の柄。幾重にも広がる花々が華やかな生命力を感じさせます。榛原に伝わるこの図案を、布製のブックカバーに仕立てました。 文庫本がちょうど収まるサイズで、便利な「しおり紐」付きです。手作りならではの、味わいのある風合いが楽しめます。
数量:1個
サイズ:約16cm×24cm
材質:綿100%
※生地の取り方により、柄の出方は写真と異なります。
一般的な文庫本がちょうど収まるサイズです。
しおり紐付きで、読みかけのページをすぐに開けます。
手作りならではの温かみのある風合いで、手に心地よく馴染みます。
| 販売価格 | 2,530円(内税) |
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