• 0

Menu

和紙で包む

和紙で包む

和紙のしなやかさは、様々な形状の物を包むのにも適しています

正式な贈答の場面では奉書で品物を包み、水引で形を整えましょう。

アクセサリーや、美術品を包む時は花びらのように薄く、やわらかい京花紙や、典具帖などをお使いいただけます。

和紙で包む商品一覧

[ 並び順を変更 ] : おすすめ順 / 価格順 / 新着順
1-18 / 36 次のページへ
561円(内税)

刷毛引きの手法で、ふちを染めたお懐紙です。

660円(内税)

刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。

825円(内税)

刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。

1,100円(内税)

機械漉きの典具帖です。 貴重品の包装や、歯科医療、美術品の補修など、用途は様々です。

1,100円(内税)

はいばら千代紙の中から赤をイメージした柄を選び、おりがみセットにしました。厳選された和紙を使い、職人が手作業で色をのせております。創業より現在に至るまで、多くの美術家に依頼してきた図案をもとにしている「はいばら千代紙」をお楽しみください。

1,100円(内税)

はいばら千代紙の中から青をイメージした柄を選び、おりがみセットにしました。厳選された和紙を使い、職人が手作業で色をのせております。創業より現在に至るまで、多くの美術家に依頼してきた図案をもとにしている「はいばら千代紙」をお楽しみください。

1,100円(内税)

はいばら千代紙の中から紫をイメージした柄を選び、おりがみセットにしました。厳選された和紙を使い、職人が手作業で色をのせております。創業より現在に至るまで、多くの美術家に依頼してきた図案をもとにしている「はいばら千代紙」をお楽しみください。

1,100円(内税)

はいばら千代紙の中から黄色をイメージした柄を選び、おりがみセットにしました。厳選された和紙を使い、職人が手作業で色をのせております。創業より現在に至るまで、多くの美術家に依頼してきた図案をもとにしている「はいばら千代紙」をお楽しみください。

1,430円(内税)

刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。

1,650円(内税)

日本人が大切にしてきた吉祥文様を華やかに散りばめた縁起物づくしの図案です。松、竹、梅は寒さの中にも花や葉を咲かせる縁起物として尊ばれ、鶴と亀は千年万年生きる長寿の象徴とされています。

1,650円(内税)

花びらを幾重にも重ねた大輪の菊が描かれた意匠です。花盛りを迎えた菊は、力強い生命力を感じさせるとともに、古来より菊が象徴してきた長寿や繁栄のイメージを鮮やかに映し出しています。

1,650円(内税)

冬の寒さから身を守るため、羽の中に空気を含ませて膨らんでいるスズメの姿から「福良雀」と、めでたい文字を当てた文様。子孫繁栄や豊かさの象徴として、昔も今も愛されています。

1,650円(内税)

小花文様は、特定の花でなくパターン化された図案なので、季節を問わず、さまざまな場面で愛用されています。また「唐草文様」は、四方八方どこまでも続くところから、発展、繁栄の意味があります。背景の「格子文様」との組み合わせで、障子に映ったシルエットのような、詩的な世界観を表現しています。

1,650円(内税)

「二葉葵」は、日本の林などに生息する植物。春になると枝分かれした茎の先端に、可憐なハート型の葉をつけるため、「幸せを招く」と人気です。また、葉が太陽に向かい、茎を伸ばす性質から“発展”の意味を持ち、縁起の良い文様です。山の形に連続する構成を、文様の分類では「山道(やまみち)」といいます。

1,650円(内税)

牡丹の花はその姿の華やかさから「花の中の王」「花王」とも呼ばれ、富貴を表します。大輪の牡丹が、幾重にも花びらを重ねて咲く様子が艶やかに描かれた千代紙です。明治大正期に、榛原より発売されていた千代紙を復刻いたしました。

1,650円(内税)

【桜に橘】は、紅と浅葱の市松紋様を背景に、桜と橘を紋様化したものです。橘は、古事記に不老不死の理想郷に自生する植物と記され、永遠の命をもたらす果実として大切にされました。桜は、田植えの準備の始まりを告げる大切な花であると同時に、日本人の美意識を象徴する花です。京都の紫宸殿には、親王様から見て東側に桜が、西側には橘が植樹されており、現在の雛飾りにも、これらが対で飾られるようになりました。

pagetop