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季節の特集

季節の特集一覧

日本人は、昔から四季の移り変わりに合わせて暮らし方に工夫をこらし、独自の生活文化が育てて参りました。
生活必需品であった和紙も、様々な場面でこういった生活文化に組み込まれています。
この特集では、季節に合わせた「和紙のある生活」についてご紹介したいと思います。

春の特集(3〜5月)
雛祭り

さくら

端午の節句
夏の特集(6〜8月)
団扇(うちわ)

榛原と七夕-和紙で作る七夕飾り

暑中見舞い -大切な人への一枚の「涼を送る」-

夏-清涼をもたらす夏のモチーフ-
秋の特集(9〜11月)
敬老の日

[秋の色彩]  -菊・もみじ-

ホームパーティ -手ずから整える食卓-
冬の特集(12〜2月)
お正月迎え -年賀状とお年玉。大切なお正月迎えの準備。-

御年賀の品-新年に縁をつなぐ贈り物

「梅」-春を告げる花

「節分」陽たる春を呼ぶ

季節の特集商品一覧

[ 並び順を変更 ] : おすすめ順 / 価格順 / 新着順
660円(内税)

「千鳥」は「千を取る」事から、「勝運祈願」に用いられる縁起柄です。カバーと封筒が付いているので、贈り物にも最適です。

1,650円(内税)

明治大正期に、榛原より発売されていた千代紙を復刻いたしました。 【おしどり】は波間に浮かぶ、愛らしいおしどりの夫婦の姿を描いており、円満や調和を表す吉祥紋様です。 優美なおしどりの姿と、波間の水色、青があいまって清々しく涼やかな千代紙です。

550円(内税)

和紙に罫線を引いた一筆箋です。 純白の和紙に楮の繊維を散らし、シンプルに灰色の罫線を引いた[大礼紙]と、 白、水色、黄緑、桃色、薄黄色の淡い色合いの和紙に、小さな紙片を色とりどりに散らした[七夕紙]の二種類がございます。

825円(内税)

刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。

3,410円(内税)

華やかな榛原千代紙の文箱に、便箋とぽち袋を詰め合わせました。遊び心溢れる紋様や、和柄ならではの色合せをお楽しみください。

550円(内税)

不老長寿を意味する菊を繋げた吉祥性の高い図案です。榛原製、明治時代末期の半襟模様図案「菊繋ぎ」を元にしています。

165円(内税)

絵画、蒔絵、漆絵の分野で活躍した柴田是真(1807〜1891)が榛原に提供した図案より「玩具」を絵はがきにいたしました。

1,650円(内税)

明治大正期に、榛原より発売されていた千代紙を復刻いたしました。 【七宝】は佛教の経典に書かれている七つの宝物を紋様化しました。紋様が途切れる事無く繋がっていくことから、永遠の連鎖を表します。

1,540円(内税)

白、水色、黄緑、桃色、薄黄色の淡い色合いの和紙に、小さな紙片を色とりどりに散らした便箋です。

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