懐紙 姫小菊
440円(内税)
女性持ちの懐紙です。
懐紙 小菊(男持ち)
550円(内税)
男性持ちの懐紙です。
榛原WASHI TAPE エ霞に桜![]()
550円(内税)
榛原「百花デザイン」より、エ霞に桜の柄使ったマスキングテープです。
榛原WASHI TAPE 夢二・山路文![]()
550円(内税)
竹久夢二『山路文』の図案を和紙テープにいたしました。
懐紙 色ふち
561円(内税)
刷毛引きの手法で、ふちを染めたお懐紙です。
色帯
580円(内税)
ドーサ引きの和紙に刷毛で染料をのせた色帯です。
四方紅 小
660円(内税)
刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。
四方紅 中
825円(内税)
刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。
熨斗(のし)シール <華>
880円(内税)
榛原に収蔵してきた図案をアレンジし、シールにいたしました。熨斗(のし)とは、日本古来から受け継がれた、お祝いの気持ちを表す伝統的な飾りです。用いられている図案には、どれも吉祥の意味があります。日常のちょっとしたお祝いやプレゼント・ギフト等 に、リボンの代わりとしてぜひお使いください。
熨斗(のし)シール <優>
880円(内税)
榛原に収蔵してきた図案をアレンジし、シールにいたしました。熨斗(のし)とは、日本古来から受け継がれた、お祝いの気持ちを表す伝統的な飾りです。用いられている図案には、どれも吉祥の意味があります。日常のちょっとしたお祝いやプレゼント・ギフト等 に、リボンの代わりとしてぜひお使いください。
典具帖 折り出し 20枚入
1,100円(内税)
機械漉きの典具帖です。 貴重品の包装や、歯科医療、美術品の補修など、用途は様々です。
神社用 朱印用紙 鶴二号
1,320円(内税)
紙の白さと筆の滑りの良さに定評がございます。墨のにじみはあまり無く、どなたでもお使い頂きやすく、日々の書き置き用にご利用しやすい価格帯に設定しております。長年店頭のみで販売しご愛顧頂いている機械漉の奉書紙になります。
四方紅 大
1,430円(内税)
刷毛引きの手法で、四辺を染めた敷紙です。
寺院用 朱印用紙 亀二号
1,540円(内税)
紙の白さと筆の滑りの良さに定評がございます。墨のにじみはあまり無く、どなたでもお使い頂きやすく、日々の書き置き用にご利用しやすい価格帯に設定しております。長年店頭のみで販売しご愛顧頂いている機械漉の奉書紙になります。
巻紙 大奉書巻紙
1,650円(内税)
福井県産の手漉きの奉書を巻紙に仕立てました。手漉きの奉書ですので滲みが気になる方は濃い墨でお書きすることをお勧めします。
榛原千代紙 松竹梅鶴亀
1,650円(内税)
日本人が大切にしてきた吉祥文様を華やかに散りばめた縁起物づくしの図案です。松、竹、梅は寒さの中にも花や葉を咲かせる縁起物として尊ばれ、鶴と亀は千年万年生きる長寿の象徴とされています。
榛原千代紙 大輪菊(だいりんぎく)
1,650円(内税)
花びらを幾重にも重ねた大輪の菊が描かれた意匠です。花盛りを迎えた菊は、力強い生命力を感じさせるとともに、古来より菊が象徴してきた長寿や繁栄のイメージを鮮やかに映し出しています。
榛原千代紙 福良雀
1,650円(内税)
冬の寒さから身を守るため、羽の中に空気を含ませて膨らんでいるスズメの姿から「福良雀」と、めでたい文字を当てた文様。子孫繁栄や豊かさの象徴として、昔も今も愛されています。
榛原千代紙 小花唐草
1,650円(内税)
小花文様は、特定の花でなくパターン化された図案なので、季節を問わず、さまざまな場面で愛用されています。また「唐草文様」は、四方八方どこまでも続くところから、発展、繁栄の意味があります。背景の「格子文様」との組み合わせで、障子に映ったシルエットのような、詩的な世界観を表現しています。
榛原千代紙 二葉葵山道
1,650円(内税)
「二葉葵」は、日本の林などに生息する植物。春になると枝分かれした茎の先端に、可憐なハート型の葉をつけるため、「幸せを招く」と人気です。また、葉が太陽に向かい、茎を伸ばす性質から“発展”の意味を持ち、縁起の良い文様です。山の形に連続する構成を、文様の分類では「山道(やまみち)」といいます。
榛原千代紙 牡丹づくし
1,650円(内税)
牡丹の花はその姿の華やかさから「花の中の王」「花王」とも呼ばれ、富貴を表します。大輪の牡丹が、幾重にも花びらを重ねて咲く様子が艶やかに描かれた千代紙です。明治大正期に、榛原より発売されていた千代紙を復刻いたしました。
榛原千代紙 桜に橘
1,650円(内税)
【桜に橘】は、紅と浅葱の市松紋様を背景に、桜と橘を紋様化したものです。橘は、古事記に不老不死の理想郷に自生する植物と記され、永遠の命をもたらす果実として大切にされました。桜は、田植えの準備の始まりを告げる大切な花であると同時に、日本人の美意識を象徴する花です。京都の紫宸殿には、親王様から見て東側に桜が、西側には橘が植樹されており、現在の雛飾りにも、これらが対で飾られるようになりました。
榛原千代紙 組木
1,650円(内税)
【組木】は、様々な縞模様を組み合わせた紋様です。一見単調な柄に見えますが、木版摺り独特の線のゆらぎが柄全体に心地よいリズムを生んでいます。幾何学模様の中に、遊び心を忍ばせた、江戸っ子好みの柄です。
榛原千代紙 六花
1,650円(内税)
【六花】は、多様な雪輪紋の中に紋様が組み込まれた色鮮やかな千代紙です。古来より、雪は清浄さの象徴であると同時に、地中に大量の水を補給して、翌年の豊作に繋がる事から、繁栄の兆しとなる縁起物でもあります。
榛原千代紙 おしどり
1,650円(内税)
【おしどり】は波間に浮かぶ、愛らしいおしどりの夫婦の姿を描いており、円満や調和を表す吉祥紋様です。 優美なおしどりの姿と、波間の水色、青があいまって清々しく涼やかな千代紙です。
榛原千代紙 七宝
1,650円(内税)
【七宝】は佛教の経典に書かれている七つの宝物を紋様化しました。紋様が途切れる事無く繋がっていくことから、永遠の連鎖を表します。
榛原千代紙 牡丹
1,650円(内税)
【牡丹】は不老不死や、富貴の象徴として古来より好まれてきた紋様です。 大ぶりの牡丹の花と唐草の曲線、アクセントとなる蝶のコントラストが面白い華やかな千代紙です。
榛原千代紙 丸紋花づくし
1,650円(内税)
【丸紋花づくし】は明治期の画家 梶田半古の筆によるものです。 日本の四季の花が一堂に会し、丸紋のように咲き誇るデザインは、それぞれに個性豊かな人の輪が、お互いを引き立てあいながら、共に彩鮮やかな世界を描いていく様を表しています。
榛原千代紙 朝桜
1,650円(内税)
桜の花は「雅」や「無常」を表し、日本人の美意識の象徴とされてきました。春の朝霞の中で咲き誇る桜を紋様化した可憐な千代紙です。
榛原千代紙 風待草 きなり
1,650円(内税)
明治・大正期 伊勢型紙の図案を千代紙に復刻いたしました。【風待草】は梅の別名で、厳しい寒さに耐え、百花に先がけて花開く姿を紋様化しました。
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